2007年12月8日土曜日

2007年10月27日土曜日

2007年10月13日土曜日

2007年8月10日金曜日

雨上がりの朝に


 ツリフネ草と露草(撮影日8月9日)

 アジサイ(すみだの花火 撮影日8月9日)
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2007年6月29日金曜日

ささゆり

百合が原公園は遠いと思って億劫にしておりましたが、
楚々として咲く大好きな「笹百合」の花が見たくて、
花の時期を逃してはと思い、昨日(28日)JRで出掛けました。
少し早いかしらと心配でしたが、うれしや!通路に面したところが咲いていました。
百合が原公園までは意外に時間もかからず 、又行きたいと思います。
(行程) バスでJR琴似駅へ 所要時間約10分
JR琴似駅 9:25発 桑園駅 9:28着 ここで学園都市線に乗り換え
桑園駅 9:31発 百合が原駅 9:45着  公園まで約5分位
JR所時間:20分(乗車:17分、その他3分)
picasa2で加工の練習

 ソフトフォーカス

 サチュレーション

 シャープ (やまぼうしの花)

2007年6月23日土曜日

picasa 練習(写真借用)


グラデーション

ソフトフォーカス
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2007年6月2日土曜日

牡丹花



今朝、近所のSさんのお庭で匂やかに咲き誇るぼたんを三輪も頂き感激!!

2007年5月8日火曜日

2007年4月16日月曜日

ミモザ



        ヒラヒラと蝶々が舞って

2007年3月30日金曜日

春の調べ

百合が原公園緑のセンター にて
穏やか陽気に誘われてアマリリス展(3月20日~4月1日)を見に行ってきました。
温室の中はアマリリスの他にいろいろな種類の椿、クリスマスローズ、菜の花やシクラメン等、 春の香りに包まれていた。  
      「♪ ラリラリラリラ 調べはアマリリス…♪」

   

   

   

               
   
                   れんげ草

   
                 孔雀椿

   

    

     
                 クリスマスローズ   

2007年3月19日月曜日

日本三代桜

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


淡墨桜(うすずみざくら)は、岐阜県本巣市(旧本巣郡根尾村)の淡墨公園にある
樹齢千五百年以上の彼岸桜の古木。国の天然記念物にも指定されている
淡墨桜は、蕾のときは薄いピンク、満開に至っては白色、散りぎわには特異の淡い墨色になり、淡墨桜の名は、この散りぎわの花びらの色にちなむ。
継体天皇お手植えという伝承がある。
淡墨桜の伝説
今から1500年余り昔の事、応神天皇5世の孫で皇位継承をめぐり、生後わずか50日で尾張一宮に難を避けていたが、さらに美濃の山奥に隠れ住みました。厳しい生活を強いられていましたが、29歳の時、都から迎えに来られ、継体天皇(26代)として即位された。村を離れる時、住民との別れを惜しみ、一首の歌を添えて、桜の苗木を植えられた。
 「身の代と逢す桜は薄住よ 千代に其の名を栄盛へ止むる」



「三春滝桜」
城下町三春町の小高い丘に樹齢1000年の悠久の時をはぐくむ巨木。四方に伸びた枝から淡いピンクの花びらがほとばしるように流れ落ち、そのさまから人々は滝桜と呼んでいます。エドヒガン系の紅枝垂れ桜(べにしだれざくら)で、大正11(1922)年に国の天然記念物の指定を受けました。


「山高神代桜」 樹齢約2000年といわれる。村の小高い山高地区にある実相寺境内南側にあり日本一の古さと大きさを持つ。永い時の流れにじっと耐え、2000年もの間、ただ一度さえ休むことなく花を咲かせてきた。桜の見頃は例年4月3日~15日位です。
古代、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が東夷征定の折りにこの地に留まり、 記念にこの桜を植えたと伝わる。
その後、日蓮聖人がこの木の衰えを見て、回復を祈ったところ再生したため、「妙法桜」とも言われている。

2007年2月10日土曜日

ゆきまつり


         
    雪のHTB広場 「国宝 彦根城」

彦根藩主伊井氏の居城で、琵琶湖北東湖岸にたたずみ、築城から400年
彦根市のシンボルとして今も変わらぬ気品と威容を誇っている。
5年前に訪ねた折は時間が足りなく、もう一度の思いを残しながら今に至ってます。
大雪像は「アイスブロック工法」という独自に開発した技法を持つ陸上自衛隊第11師団第18普通科連隊と、第11戦車大隊、第11施設大隊、第11通信大隊が共同制作された。
暖冬の影響で雪不足や、雨に見舞われ、大変なご苦労されただけに芸術品ともいえる大雪像に感激。



         
           HBCタイ王国広場
    「チャックリー・マハー・ プラサート宮殿」

当時の東南アジアは西欧列強に次々と植民地化される中で
タイ(当時はシャム)だけは、何とか独立を保っていた。
その独立を保った一番の功労者が、チャクリー王朝第5代、ラーマ5世(在位1868年~1910年)です。 宮殿はラーマ5世によって1882年バンコク王朝百年祭に完成し、現在はレセプション・ホールとして使れているそうです。

制作 : 陸上自衛隊北部方面通信群 第101中枢交換通信部

2007年2月9日金曜日

大通公園のプラタナス



信号待ちでふと見上げると枝先いっぱい実を下げたプラタナス(鈴懸・すずかけ)。
実が山伏の着る篠懸の衣についている房の形に似ているから、
この名がついたといわれています。
灰田勝彦が歌った「鈴懸の径」は
1942年、作詞・佐伯孝夫、作曲・灰田晴彦(有紀彦)で戦時中にもかかわらず大ヒットし、 今に歌い継がれている名曲です。
昭和18年、学徒出陣も行われ、青春の思い出と夢を胸に秘め戦場へ送られた若者達の一時でも慰めになったのでしょうか。 美しい国、戦争に巻き込まれない日本を願う。
認識不足でペギー葉山の歌と思っていましたが、若き日に口ずさんだ歌のひとつです。 

2007年2月2日金曜日

ゼラニューム


昨秋、M子さんのお宅の庭に咲いていたゼラニュームです。
見事な咲き振りにひと枝頂きました。
この頃又お花が咲き始め雪の生活の彩りです。

如月の風は冷たくも





           カランコエミラベラ
豊平公園緑のセンター へ「早春の茶花・花木展」を見にぶらりと出掛けました。
椿、梅、マンサク、サンシュウやミズキなどの花木や水仙、シクラメン、ガーベラ等など、色とりどりに美しく 咲いて、 シャッターを押しましたが、花の表情を捉えるのが難しく 拙い写真ばかりです。

 
             豊平公園

2007年1月16日火曜日

雪遊び

札幌も今朝はこの冬一番の寒さとの事、
真冬日が続く昼下がりの公園でスキーやソリで遊ぶお子達。
道東の陸別町は氷点下24℃との事、
幻想的に写る映像の向こうの厳しさを思う。
(2007/1/12 記)

アーカンベェの顔


2006/12/21 撮影
得意気にこんな顔を見せてくれるのも今のうちでしょう。
昨年暮れの29日にママの職場近くの宿舎に引越しました。
今までの様に会えない分「今頃どうしているかしら?」気がかりな毎日です。

北洋銀行大通支店(旧拓銀本店)と幌馬車



旧拓銀本店ビルで1961年建設。破綻後営業譲渡先の北洋銀行大通り支店として使われてきたこのビルも四十数年の時を経て大型オフィスビル「札幌ビジネスサンタービル」(仮称)として2009年度完成を目指に立て替えられる。